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2月2日クレープの日限定  クレ-プシュゼットのご案内

2020.1.28

ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション

2月2日クレープの日限定  クレ-プシュゼットのご案内

ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションでは、フランスの春の訪れを祝う伝統行事「シャンデレール(Chandeleur)」をクレープの日として、2月2日限定で、プリフィックスメニューのデザートとして、「クレープシュゼット」をご用意いたします。

是非ともこの機会に限定メニューをお楽しみください。
  

クレ-プシュゼット
トリプルセックでフランベし タヒチ産バニラのグラスを添えて

メニュー

クレ-プシュゼット
トリプルセックでフランベし タヒチ産バニラのグラスを添えて

薄く手焼きをしたクレープをバターやオレンジ果汁などのソースと
共に火にかけ、トリプルセックでフランベして仕上げた一皿。タヒチ産
バニラアイスと共にお召し上がりください。

価格

プリフィックスメニュー プラス料金 500円 
 ランチ  【3,500円 / 5,500円 / 9,200円】 
 ディナー 【5,300円 / 7,800円 / 9,500円 / 13,500円】
(税込・サービス料10%別)

場所

ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション

提供日・時間帯

2020年2月2日 ランチ・ディナー

ご予約・お問い合わせ

03-5772-7500(受付時間 11:00~21:00)  

*ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションはキッチン内で焼き上げたクレープを仕上げ、お席へお持ちいたします。

クレープの日「シャンデレール(Chandeleur)」とは

フランスでは、2月2日の「シャンデレール(Chandeleur)」と呼ばれる日にクレープを家族や友人たちと食べる習慣があります。
シャンデレールは聖燭祭とも言い、イエス・キリストが生後40日目に聖母マリアとともに神殿を訪れた日を祝う行事です。

なぜクレープを食べることになったのかは諸説ありますが、太陽のように黄色く真ん丸いクレープは、寒く厳しい冬の終わりを告げる象徴となったとも言われており、今日、 「シャンデレール(Chandeleur)は春の訪れを祝う日として親しまれています。

また、フランスの家庭ではこの日、クレープを焼く際、左手にコインを握りながら、右手でフライパンのクレープを高くあげてひっくり返すことで、その年の運勢を占います。うまく返すことができれば、幸運に恵まれた1年になると言われています。

ジョエル・ロブション クレープ・ガレット販売店舗 紹介

ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション 期間限定メニュー

ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション カウンターで焼き上げるクレープを是非お愉しみください

ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内ブリックスクエア店 カフェメニュー

そば粉で作られたクレープ「ガレット」  

ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内ブリックスクエア店

*2020年2月2日は法定点検に伴い休業

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